価値観診断の使い方

48問から価値観を見える化し、判断軸を作る

このページでわかること

  • 実際の診断フロー(48問→TOP5→結果→履歴)
  • 途中で中断したときの保存仕様
  • 再診断と履歴の使い分け
  • 診断結果をme bookの対話に活かす方法

診断フロー(画面順)

1

診断を開始

価値観診断ハブから開始。未診断ならそのままスタートできます。

2

48問に回答

5段階で直感的に回答。まず「大事にする」候補を選びます。

3

TOP5を順位付け

重要度の高い価値観を並べ替えて、結果の精度を上げます。

4

結果を確認

タイプと価値観カテゴリを表示。シェアや詳細確認ができます。

5

履歴を見返す

ハブ画面で過去結果を確認し、必要に応じて再診断します。

できること / 注意点

できること

  • 何度でも再診断して結果を更新できる
  • 診断履歴を一覧で見返せる
  • 診断結果をもとにme bookの対話を深められる
  • 匿名でも診断機能は利用できる

注意点

  • 診断を中止すると途中入力は保存されない
  • 完了前に閉じるとその回の結果は残らない
  • ランキング前に結果を確定することはできない
  • 診断は任意だが、対話の質を上げたいなら先に実施がおすすめ

me bookへの活かし方

診断で把握した価値観があると、me bookの対話で「何に違和感を感じているか」を絞り込みやすくなります。 特に、選択に迷う場面では「自分にとって何を優先するか」の判断材料として有効です。

よくある質問

その回の入力は保存されません。時間が確保できるときの実施がおすすめです。

はい。価値観診断ハブからいつでも再診断でき、履歴として残せます。

必須ではありません。ですが、先に診断しておくと対話での気づきが深まりやすくなります。

価値観診断機能は匿名でも利用できます。me bookは最初の章を無料で体験でき、継続利用には月額980円のサブスクリプションが必要です。